2009年12月27日

ハーフコートサッカー(彩湖・道満)

昨年の年末(埼スタ)以来のハーフコートサッカー。
フットサルチームのメンバー経由で何度か誘いがあったが、
雨などで流れてしまい1年ぶりである。

先月フットサルの大会で準優勝して以来の球蹴りだが、
やっぱり広いコートとスパイクでのサッカーボールの感触は
小学時代のクラブチームを思い出し爽快である。

この日はいつものフットサルメンバーでチームを組み、
相手は昨年の年末のメンバーで
構成したチームと15〜20分1本で数試合をこなした。

みんな基本的にトレシューでも昨年より早くサッカーボールに
慣れて楽しんでいた。
(中には取り違えてテニスシューズで蹴っていた強者も)

10月末のフットサルの大会で決めた時と同じように、
レフティーが蹴ったコーナーからファーサイドでのヘッドが
ポストの左をかすめた。
相手と競った分若干インパクトがズレたが、
いかにもサッカーって感じがしてよい。
次は決めてやるゾ。

相手は高校サッカー経験者もいたが、チームとしてほぼ五分五分で
年末の蹴り収めとしてとても楽しめた。

道満_20091227.JPG
ゲーム前のひと時
posted by take at 23:11| 埼玉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

サッカー(レッズランド5/12)

12年ぶりにサッカー(ハーフコート)をやった。

フットサルに慣れてしまっていたため初めはかなり違和感があったが、
やっぱりたのしい。少年時代を思い出し懐かしくも感じた。

・コート、ゴールのサイズ
・天然芝(⇔人工芝)
・5号サッカーボール(⇔4号ローバウンドボール)
・スパイク(⇔トレーニングシューズ)

次はオールコート11人制でやりたいな。
posted by take at 11:25| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月13日

VSオーストラリア

非常に残念な結果になった。
初戦で勝ち点が0という事実は、ブラジルがいる以上、選手もサポーターも
相当モチベーションが下がったことだろう。
アゥエーでのW杯で勝ち点を上げることがいかに難しいことか。
今後のためにも、残り2試合でなんとか勝ち点をあげてもらいたい。

<アトランタ五輪!?>
この試合、マイアミの奇跡といわれた、アトランタのブラジル戦を
見ているようだった。
・防戦一方の試合展開
・川口の神がかり的セーブ
・偶発的な先制点(相手GKと選手の接触)

無失点と3失点の違いはあったが、仮に守りきって勝ち点3を取っていた
としても、試合内容を見る限り4年間で日本がW杯で上位を狙えるほど
成長したとは思えない。オーストラリアが優勝候補のレベルであれば別だが。

いずれにしても、選手には切り替えて次のクロアチア戦で勝ち点を上げて
もらいたい。

頑張れニッポン!!
posted by take at 17:51| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

キリンカップ(埼玉スタジアム)

日本×スコットランドの試合をサイスタで観戦。

友人が招待券があるとの誘いを受け、快諾。

思えば、2年前ドイツW杯1次予選初戦のオマーン戦をこの地で見たのが
代表戦を観戦した始まりだ。
昨年はシリア戦、で、今回と毎年サイスタで代表の試合を観戦できている。

過去2回は真冬でサイスタでの観戦は寒いというイメージがあった。
今回は5月だしそんなことはない、と思ってたが、
なんと当日の気温は最低9度!
雨風の中、カッパをきて観戦。極寒、極寒の一言。
ほんとに5月かよ、って感じ。

試合も本線メンバー決定最後の試合にもかかわらず、スコアレスドロー。
内容もいまいちで、本線に不安を残す結果だ。

来週にもメンバーが発表されるが、
是非、松井大輔を選んでほしいところだな。
posted by take at 23:11| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする