2010年05月05日

フットサル私設大会(4月25日)

昨年の同時期にも催されたメンバーの知り合い主催による
私設大会。
場所は埼玉県東部地区にあるフットサルコート。
個人的にここでプレーするのは数年ぶり。
何度か大会にも参加している。

全部で8チーム集まったが、うちを含め2チーム以外は
なんと中高生である。
主催者が塾講師のようでそこの生徒達とのこと。
おっさんチームと当たることはあっても、
中高生とやる機会はそうそうない。

○予選リーグ
1試合目:○2−0
2試合目:○7−0
3試合目:△3−3

1,3試合目は学生だがサッカー経験者で組んでいるようで
蹴り応えがあった。

○決勝リーグ
1試合目:△0−0
  → 唯一の大人のチーム。中盤は五分五分だが枠を捉えた
シュートはうちの方が多かったが、相手GKが鉄壁なうえ
シュートを掴み取る。若林源三のようだ。
2試合目:●0−1
  → ここが優勝したようだ。皆が個人技に長けている
現役サッカー部のような動きで終始押され気味の中
ロングボールからバックヘッドで先制される。
    前がかりの裏をとられた残念な失点である。
3試合目:○2−1
  → GKと1対1から先制されるが、終盤逆転しエンジョイ
フットサルな試合であった。

結局2位となり、またまた準優勝である。
トップになるのは難しいですな。
posted by take at 23:47| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月30日

☆準優勝☆ フットサル大会(11月29日)

先月に引き続き、同会場の同カテゴリーの大会に出場。
前回の戦績が不本意だったことから再挑戦するべくエントリー
したが、正GKの不参加、攻撃の軸の2人の足のコンディションが
思わしくないこともあり、急遽友人のK氏を招集した。

前回大会からチームで練習試合をしていないこと、
K氏は初めての大会ということで厳しくなるかと思いきや、
なんと予選全勝で最終結果は準優勝であった。


・会場:若干狭めのロングパイル人工芝
・カテゴリー:OVER−30
・参加チーム:10(5チームずつのリーグ戦後、
          各順位同士で順位決定戦)
・試合形式:10分1本
・自チーム参加人数:8人

予選リーグ
○1試合目:1−0
→最後尾を中心に両サイドを広く使うスタイル。キャリアはある感じ
 だが、中を封じ外からのミドルを打たせるのみ。逆に守備への
 切り替えが遅く何度か決定的な場面を逃すも、途中交代で入った
 K氏がフリーで受けファーストシューとがなんと先制ゴール。
 その後、自分も前線で奪い取るもGKと1対1をはずす。。
 そのまま逃げ切り、久々に初戦勝利。

○2試合目:3−1
→格下の相手。
 開始直後先制し、終始押し気味に進めるもツマラナイミスで
 1点献上。完封しないと。

○3試合目:2−1
→鉄壁のGKを中心にパスを回してくるチーム。
 ゴールスローは全て最前線へぶん投げ、長身のトップの頭に
 当てそのままゴールを狙う戦略。何度か止めるも、
 キャッチしきれずこぼれたボールに詰められ先制を許す。
 嫌な形でやられたが、左サイドから同点、フリーキックで
 逆転と鉄壁もウチの左アタッカーを止められずそのまま逆転勝利。

○4試合目:1−0
→格下の相手。
 序盤からシュートの雨あられを浴びせるもことごとく外す。
 中盤やっと先制するもメンバー入れ替え後は責められる時間帯も
 あり、物足りない試合となった。
 この時点で予選全勝、決勝へ進出決定した。

決勝
●0−1
→外人が2人いるがレベルの高い日本人が操る
 バランスのとれたチーム。やはり予選とは違い、ボールへの寄せ
 が早く攻撃の形が作れない。逆に前線からガンガン奪いに来る為
 ゴールスローをカットされ一瞬で先制された。
 時折攻め込むも形を作りきれずそのまま終了。
 
決勝はチームとして消化不良ではあったが、
堂々の準優勝を飾ることができた。 

☆帰りにララガーデン春日部と向かいに偶然見つけた
 北海道十勝の豚丼専門店で美味い豚丼を食べた。
 塩胡椒の味付けがたまらない。今度はLサイズを食すぞ!
  @「十勝亭」@
posted by take at 23:50| 埼玉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

フットサル大会(10月25日)

約1年ぶりにOVER−30の大会に出場。
さいたま市の会場で、昔から練習試合にはよく利用していたが
大会は初めて。
OVER−30のカテゴリーも初めてである。

・会場:若干狭めのロングパイル人工芝
・カテゴリー:OVER−30
・参加チーム:9(3チームずつのリーグ戦後、
各順位同士でリーグ戦)
・試合形式:前後半6分
・自チーム参加人数:7人

予選リーグ
●1試合目:1−2
→サッカースタイル。先制するもパワーに押し切られ、
 展開的に勝っておきたかった。
●2試合目:0−2
→初戦とは逆にダイヤの陣形をベースにした基本に忠実な
フットサルスタイル。
 オウンゴールを含め不運な形で早い時間帯に2失点し
相手に楽な展開になるも、後半開き直って前線からプレスを
かけまくることでミスを誘発させる。
 GKと1対1を3度外し(自分も1度)、これでは勝てない。。

ジョモ大会.JPG
初戦キックオフ

順位リーグ
●3試合目:2−4
→過去に優勝経験もあるチーム。
 前半ループシュートを決められ、流れが相手に行ってしまった。
 後半は1−0で勝ち越す。
○4試合目:4−2
→負けると最下位になるため意地の試合。
 やっとウチのペースで展開し、前半で3−0.
 自分もセットプレーから練習試合でも珍しいヘッドで
3点目をゲット。
 後半も間接フリーキックでゴールをアシスト。
 あと2,3点はとれたが。

1勝3敗 得点7、失点10、得失点差−3
9チーム中8位。

泥沼の成績のようだが、後半圧倒した予選2戦目の相手が
優勝しており、全体的に紙一重であった。
大会から遠ざかっていたため、公式戦の戦い方を改めてチームで
話し合い臨めばもう少し良い結果が出るはず。
極端にレベルが離れたチームはなく、また出場したいカテゴリーで
あった。
posted by take at 23:22| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月21日

フットサル大会(12月14日)

今年の3、5月に出場した同会場、同カテゴリーの大会に参加した。

前回怪我で参加できなかったメンバーも加え、普段の参加率も高い
7名でバランスはベストに近いはずであった。

実際は予想どおりの高レベルなリーグに入り、組織力で差を感じ、
これに正GK不在も響き結果は出せなかった。

予選リーグA
・1試合目:●0−2
・2試合目:●1−4
下位リーグ
・3試合目:○4−2
・4試合目:●0−2
 (1試合目と同じ相手)
1勝3敗 5得点10失点 −5

10月の大会も含めて、この日までチームとして狭めのコートで
核下の相手との練習試合が多かった。
常に大会と同じくらいの広さ、レベルの相手と試合をこなすことも
必要である。

今年は全部で4回の大会に参加でき、かつ初めて優勝することも
できた。
来年の課題は組織力の向上かな。
posted by take at 21:56| 埼玉 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月13日

フットサル大会(10月5日)

いつも参加しているOVER−30の大会が参加チーム不足で
中止となり、急遽初めて訪れる他会場の大会に参加。
あらゆる面でこれまでと異なる状況であった。

・初めての会場(屋根付だが、かなり狭め)
・カテゴリー:USB(SBより下、UBより上?)
・参加チーム:4(総当り2回、計6試合)
・試合形式:10分1本
(前後半制の方が交代タイミングがとりやすいのだが)
・自チーム参加人数:9人

完全アウェーで参加メンバーも多く、バランスや交代タイミングが
ポイントのひとつでもあった。
レベルも全く読めなかったが、特に強い・弱いチームもなく、
終始安定したディフェンスを敷いて優勝することができた。

○1試合目:4−0
○2試合目:0−0
○3試合目:1−1
○4試合目:3−1
○5試合目:3−1
○6試合目:1−1

3勝3分け 勝ち点12、得点12、失点4、得失点差+8

完全優勝ではないけれど、初戦の勝利、少ない失点で無敗だった
こともウチの特徴がでているし目標を達成できた。
このチームに所属して初めて優勝することもできた。

ただ、今回は臨時の大会。
本来参加している1レベル上の大会の優勝を目標にチームとして
今回の大会の流れを繋げてきければと思う。
posted by take at 23:00| 埼玉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

フットサル大会(5月25日)

この日は5チーム揃い、総当りのリーグ戦。
今回はトップと左サイドのキーマンがそれぞれ故障で応援のみ、
仕事で遅れて参加となり、その代わり正GKと無尽蔵の
ディフェンサーが参加と、前回とはメンバー構成が異なり、
必然的に守備的な布陣で臨むこととなった。
天気は大雨。屋根付ということで開催されたが、
試合が進むにつれライン際は水びだしになる。

・レベル:SB
・チーム数:5チーム
・形式:5チーム総当りリーグ戦にて順位を決定
・自チーム人数:8名
・試合時間:8分ハーフ

○1試合目:1−0
前大会の教訓より事前から初戦の戦い方を何度も話し合い、
エンジンのかかりにくいチームでも勝ち点を確保するための作戦を
実行することを意識して初戦に臨む。
相手にはGKに長身の外国人がいる。また強豪と当たったか。

・前半:0−0
ベンチで応援。
守備の職人2名を先発させとにかく失点しない布陣をひく。
意外にも相手はスロースタート。
ちんたらボールを回し、プレスも緩め。
ただ一瞬で攻撃を仕掛けるので油断できない。
回させるが中へのパスはゾーンで弾き、ミドルは枠を捕らえない。
カウンターで攻撃を仕掛けるが、砦は見かけどおりのスーパーGKが
塞ぎ、得点するには工夫が必要である。このまま前半終了、
ディフェンスに関してはほぼ完璧に作戦が実行できた。

・後半:1−0
ダイヤモンド左サイドでフル出場。
後半も相手はペースを変えず、隙があればミドルを狙ってくる。
無駄に回すので時折プレスが有効であるが、
ラインを下げる作戦の為、カウンター時の枚数が足らず、
シュートまでいけない。それでもチャンスを掴み、
ドリブルでサイドに流れた味方が相手GKを引きつけ
フリーとなった逆サイドパス。無人のゴールに押し込み、
待望の先制点が入る。
その後トップが交代しバランスが悪くなり攻め込まれるが、
そのまま逃げ切り1−0で勝利。
この日の目標のひとつであった初戦勝ち点確保を完封勝利で達成し、
この上ないスタートを切ることが出来た。

○2試合目:1−3
初戦を勝利し、是非連勝してそのまま突き進みたいところ。
相手は初戦4−5で惜敗しており、試合を見る限り完全に
サッカースタイル。
押し込まれるのを覚悟で、初戦以上に守備に重点を置くため
初戦と同じメンバーで臨む。

・前半:1−2
ベンチで応援。
開始いきなりダイレクトでボールを回され、
外からでも強烈なシュートを浴びる。
時折マイボールになるも寄せが早くフィジカルも強くて
キープできない。
ここ2、3年の同カテゴリー内でもトップクラスのレベルだ。
ゾーンで人数をかけるも、ボールを動かすことでスペースを
作られガンガンミドルを打たれる。
早い時間帯で2点を奪われるも、すぐさま1点返しなんとか
試合を壊さず後半へ繋ぐ。
正GKとディフェンダーのブロックで2点で収まった感じ。
どうにもサッカースタイルのチームに弱い。。

・後半:0−1
ダイヤモンド左サイドでフル出場。
前半に散々プレースタイルを見せつけられている為、
同じようにラインを下げカウンター狙い。
相手は1点差ということで、試合を決めに序盤から攻勢をかける。
この日雨の為、左サイドはびしょびしょ。左サイドでは普段
どおりのプレーは出来ない。
後方でボールを受け、ドリブルはせず一瞬のスキを見つけ
右サイドに走りこんだ味方に
スルーパスを出すも、水により予想以上にボールが伸び決定的な
チャンスを逃す。
全体的に右サイドで展開する中7割方守備を強いられるも、
試合中盤追加点を許してしまう。
ここから相手が守りに入る中、攻撃の時間帯が増え
フリーキックを得るも活かせず、
得点差以上の実力差を感じたまま敗退となった。

○3試合目:2−3
この相手も個人技のあるサッカースタイルのチーム。
しかもかなり若く見た限り20代前半というところ。
この試合から仕事で遅れてきた左サイドのゴールゲッターが参加し、
8人となる。

・前半:0−1
ベンチで応援。
この試合もボールを回されるが、組織力がなく前の試合ほどの
怖さはない。
しかもディフェンスをサボるチームで寄せも遅く時折チャンスも
生まれる。
ただ、うちも両サイドが攻撃的なメンバーとなったため、
攻撃に移ったときラインが上がり過ぎてしまい、
危険なシーンが多発する。
そんな中、先制を許してしまいそのまま前半終了。

・後半:2−2
ダイヤモンド右サイドでフル出場。
今日のレベルからしてこの試合は勝っておきたい相手。
1点負けてることもあり、序盤からラインを上げ攻撃的にいく。
シュートまで持っていくも決めきれず、先に相手に追加点を
許してしまう。
その後すぐカウンターから左サイドの味方がフリーで抜け出し
1点返すも、再度追加点を許しまたしても2点差。
終了間際にコーナーから自分が飛び込み1点返すも時既に遅しで惜敗。
勝たなきゃいけない相手だった。

○4試合目:0−1
相手は全勝できている明らかに格上のサッカースタイルチーム。
学生並に若く、しかも人数も多い。
大量失点次第では最下位となりかねない為、
極力失点をしない為にもこの日初めて自分がスタメンでいく。

・前半:0−0
ダイヤモンド右サイドでフル出場。
相手は人数が多い為、前半にメインを固めて勝負に出てくる。
意外とスロースタートであったが、徐々にペースを上げて
ゴールに迫る。
マイボールになってもカウンターをさせないよう、
組織的に攻守の切り替えをしてくる上、
寄せも早く体の使い方も上手い。カウンターが効かない為、
前半のチャンスは左から攻め込んだ
シュート1本くらい。
ただ、相手もうちの組織ディフェンスを嫌がり、
最後尾のマンマークにも苦労し、
崩しきれず外からのミドルに終始する。
集中力を切らさなかったこともあり、なんとか前半をゼロ
に抑えることが出来た。ただ、物凄く疲労したが。

・後半:0−1
ダイヤモンド右サイドで途中出場、途中交代。
相手もメンバーを総取替えするが、相変わらず攻め込まれる。
相手が取りきれない間に先制したいところだが、
前半よりは攻撃の回数が増えてもゴールを奪えない。
後半も中盤、相手のロングボールがフリーでトップに渡り、
胸でワントラップ、そしてオーバーヘッド。
GKはバックヘッドを予測して飛び出せず、
華麗な先制点を許してしまう。
ここで、自分が右サイドと交代で出場。シュート1本打ったが、
前半出てることもありすぐにバテてまた交代。
そのまま0−1で敗退したが、優勝チームに善戦することができた。

○総評
前回のSBと比べレベルが高かった。
その為、毎試合ボールを回され被シュート数がやたら増えたが、
これはある程度作戦どおりで、守備的にいく以上仕方ないことで
逆に裏を取られフリーで打たれる場面は激減した。
この日は初戦完封で勝てたこと、優勝チームに善戦したことは
今後に繋がるし、課題もできたので、次回に向けて有意義な
大会になったと思う。
posted by take at 21:56| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月30日

フットサル大会(3月30日)

今年1発目の大会、昨年に引き続き越谷市の大会に出場。
今回は本来のカテゴリーのSB。
この日は4チームしか集まらず、総当り後、上位下位同士で
順位を決める変則マッチとなった。


・レベル:SB
・チーム数:4チーム
・形式:4チーム総当り後、上位下位同士で順位決定戦。
・自チーム人数:8名
・試合時間:8分ハーフ


○1試合目:3−5
またまた、初戦から優勝チームと当たり、5失点、
勝ち点を取れず。。

・前半:1−3
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
後方でのキープ力があり、前線は左右に動きスペースを作る嫌な相手。
動きにつられ逆サイドがどフリーになり、自分も我慢できずラインを
上げてしまい、結局前半で3失点。

・後半:2−2
GKでフル出場。
メンバーを入れ替え、リズムを変えて少しずつ攻撃を仕掛けるが、
ディフェンスが手薄になり一時1−5に。
その後2点返すが5失点では勝ちようがなく、
この日も初戦から厳しいスタートになった。

○2試合目:1−0

・前半:0−0
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
初戦の反省を生かし、ラインを上げずディフェンス意識を保つことを
話し合い、試合に臨んだ。
序盤からボールを回されディフェンス一辺倒になるが、
これは作戦どおり。
押し込まれるも集中力を持続し得点させない。
2、3度カウンターでチャンスを作り、決定的場面もあったが、
本職の相手キーパーにはじき出され、スコアレスドローで後半へ。

・後半:1−0
ダイヤモンド左サイドで途中出場。
相手がメンバー総入れ替えしメンバーが落ちたことで、
前半よりキープできる時間帯が増えた。
後半も終盤、前線で味方トップがキープした左後方から飛び出した
自分が逆サイドをつくシュートを決め先制。
ミートしなかったがブラインドになり鉄壁のキーパーから
ゴールを奪う。
その後守りきり、決め事が実行でき結果を出すことができた。

○3試合目:3−1

・前半:2−1
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
予選最終戦。優勝決定戦を行うには、この試合2点差以上の勝利が
必要になる。攻撃的な布陣で臨む。
相手は個人技のある前線にボールを集めるワンマンチーム。
こういう相手はやりやすい。
試合早々に左サイドから抜けた味方が先制ゴール。
ペースを掴むが、サイドチェンジからゴールを奪われ同点とされる。
しかし、すぐさま相手キーパーが出たところを自分の
技ありシュートで再度突き放し1点リードで後半へ。

・後半:1−0
ダイヤモンド左サイドで途中交代。
この試合もう1点必要。
攻撃的にしかけ、序盤で味方が押し込み待望の3点目が入る。
ここからはディフェンスに重点を置き、相手トップをマンマークで
押さえ込み、2点差で勝利し優勝決定戦へ。

○決勝:1−4
初戦で負けた相手と再戦。
反省を生かし、2試合目と同じ作戦をとる。

・前半:1−0
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
相変わらずトップが動いてスペースを作る。
特に左サイドが手薄となり何度か危ない場面があったが、
人数をかけ守りきる。前半終了間際、コーナーからマークがずれ、
綺麗なゴールを許してしまう。
攻撃に決め手が無く、最小失点で後半へ。

・後半:1−3
GKでフル出場。
後半開始直後、混戦から味方が押し込み同点。
ここまでは作戦どおり。
流れもこちらに傾いてきたところで、ペナ内で痛恨のファウル。
まず触れないコースに豪快に決められ、再度リードを許す。
その後直接フリーキック等2点追加され、再三の攻撃も得点できず、
敗退。同点に追いついて流れがきていただけに悔やまれる
敗戦となった。

○総評
初戦で勝ち点が取れず、同じ相手に2度負けたが、
前回のUBとは全く異なるレベルのSBで準優勝できたことは
次回に繋がるであろう。
初戦の臨み方、勝ち点確保が次回の一番の課題となった。

posted by take at 23:13| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

フットサル大会(12月2日)

今年4度目の大会。
今回初めて越谷市の大会に出場。
12月は2日しか日程が合わず、公式戦では初めての会場、
初めてのカテゴリー。
この時季にしては暖かく、天気も良くてサル日和である。

・レベル:UB
・チーム数:5チーム
・形式:5チーム総当りリーグ戦にて順位を決定
・自チーム人数:6名
・試合時間:8分ハーフ

○1試合目:4−5
この日の事実上の決勝戦。
大会後、この相手チームのひとりにかけられた言葉、
「初戦で当っておいて良かった。体力的にもそうだが、
以降の試合を見てるとチーム力の高さと攻撃力に圧倒され、
やる前から萎縮していたところだ」。
敗れたのに、ありがたい言葉を頂戴した。
またしても初戦が最も強い相手となってしまった。
そして、またまた初戦で白星がとれなかった。

・前半:2−2
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
序盤、様子見ながらのスタートする一方、相手はいきなり前がかりで
遠目からでもシュートを打ってくる。それにつられ、自分も最後尾を
忘れてるかのように上がりまくり、ディフェンス時に枚数が足りて
おらず、自陣でゲームが展開する時間帯が続く。
前半中盤、左サイドから縦に抜けた味方がゴール逆サイドネットに
先制点を突き刺す。
さらに1分後に今度は右サイドから2点目。
支配され気味ながらも初戦から2点のリード。
だが、ここからこの日最も反省すべき点が顕著に表れる。
2点取ったことでイケイケ状態になり、全体的にさらに前掛かりに
なってしまい、あっという間に2失点。
残り3分ちょっとで2点リード。
ダイヤとはいえあがるところではない。
バランスをとってすぐ戻れるポジションをとらねばならない。
嫌な流れのまま後半へ。

・後半:2−3
GKでフル出場。
今度は相手が引いて様子見、序盤はうちが支配しシュートを浴びせる。
中盤、ゴール前の混戦から味方が押し込み再度リード。
しかし、またしても枚数が少ない。最後尾がファウル覚悟で止めた
プレーが微妙な判定で流され、自分も一瞬動きがとまり反応が
遅れ同点に追いつかれてまう。
その1分後、3たびリードとなる4点目を決める。
今度こそと思うが、左サイドからの素早いキックインから
ダイレクトで決められ同点に。
そしてとうとう流れは相手に傾き、フリーで抜けてきた相手から
ミドルシュートを喰らい、左手一本で反応し防いだと思ったが、
無常にも左隅に吸い込まれた。
常に先行しながら、最後の最後で逆転負け。
この上なく後味の悪い幕切れとなってしまった。。

○2試合目:3−0
とにかく初戦を引きずらないこと、バランスを保ってディフェンスを
意識すること、残り全部勝つことを誓い、2試合目に臨む。
相手は若いチーム。初めは威勢が良かったが、後半大人しくなった。

・前半:2−0
ダイヤモンド左サイドでフル出場。
相手が若さを武器に良く動き周り声を出す。
調子に乗って抜いてくるが、それは問屋が卸さない。
調子に乗ったプレーを逆手に取り、大人の落ち着きと確実に相手の
ミスを得点に繋げ、2得点。最後後ワンタッチでシュートと
いうところで笛を吹かれた場面は納得がいかない。

・後半:1−0
お休み。ベンチにて声出しに精を出す。
初戦の教訓を活かし、後半は一転してディフェンスに枚数をかける。
点を取りに来る相手を網にかけ、駄目押しの3点目。
ラスト1分自分も出場し、ひとりかわし左足で打つがGKが飛び出し
防がれる。点差以上にチーム力の差を見せ付けた結果になった。

○3試合目:5−0
2試合目で自分達のペースで試合を支配できたいい流れで、
この試合も終始支配する。ちょっとレベルが違いすぎたか。

・前半:3−0
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
相手が2枚も前線に残るため、後ろにへばり付き。
ただ、2枚に渡るのは相手GKからのロングスローのみのため、
終始ヘッドをしていた。
左サイドの味方が前半でハット。
楽チンな前半であった。

・後半:2−0
ダイヤモンド左サイドでフル出場。
ボールが回る、スペースがあるで好きに攻めまくる。
もっととれたと思うが、十分かな。

○4試合目:4−0
最終戦。
この試合の前に、初戦の相手が引き分け。結果優勝がなくなるが、
今年最後の公式戦を飾って終わろうと意気込む。
相手は動かないが、パワーとシュートで押してくる相手。
技術のない無謀なファウル連発で、荒れた試合になってしまった。

・前半:1−0
お休み。ベンチにて声出しに精を出す。
前半通してゆっくりした流れ。
相手に合わせて動きが少ないのか、ボールデッドの回数も多い。
お互いファールも目立ち2つずつの4ファール。
相手のミスから先制するも1点のみ。
ただディフェンスがよく、相手はゴール前に近づけない。

・後半:3−0
ボックス後ろで出場。
序盤、自陣ゴール前で飛び込んだ相手が自分に降ってくる!?
強烈な衝撃と同時に後頭部を痛打。
一瞬気が飛んだが、なんとか動けそうだ。
しかし無茶苦茶である。しかもイエローが出ない。
その上、味方に交替するよう促されまたしてもベンチに。
その後すぐさま2点目を追加。
体がウズウズするので頭くらくらながらもダイヤモンド右サイドで
再度出場。
その後もパワープレーと強引なシュートは変わらない。
挙句の果てに味方が完全に後ろからの足払いを喰らい、
腰から倒される。
一瞬ヒヤっとしたが大丈夫のようだ。
流石に普段温厚な2人がブチ切れ。
そしてこれもカードが出ない。
レッドでもいいくらいありえない足払いだ。
自分自身も打った頭がキレ気味で、外からミドル連発。
相手にぶつけ、それをさらに打つがキーパーにはじき出される。
それでも失点する気配はない。気づいたら2点追加。
2007年公式戦最終戦4−0、誰も大怪我なくて良かったところだ。

総評
4試合中3勝1敗、得点16、失点5、得失点差+11で
5チーム中2位であった(優勝チームは3勝1分、得失点差+3)。
得失点だけみれば優勝チームである。
初戦の戦い方、バランスさえ意識してれば、間違いなく勝って
完全優勝していた。
2試合目以降、それが修正できうちのペースで展開できたことは
プラスとして今後に繋がる。
ちなみに準優勝の商品はプレー用手袋であった。

今年の3月の大会よりシステムをダイヤモンドに変更し、
それをメインにフィールドメンバー次第でボックスに変更できる
チームになってきた。
ダイヤをメインにしたことで、今までと別のチームになりつつある。
これまでは、大会ではとにかく得点が少なく、
最小失点で守り勝つチーム。
たとえ勝っても1−0.2−1など3点以上得点した試合が
1度しか記憶にない。
それが、今年の6月の大会から格上には点が取れず、格下には大勝、
五分五分のチームには勝ちきれないと、はっきりした結果になった。
攻撃力を保ちつつ、バランスをとれるチーム、後は個人の技量かな。
とにかく、玉際や一歩目、体の入れ方等、まだまだ伸ばせるはず。
年齢的な部分もあるが、来年も頑張ろう。
posted by take at 23:44| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

フットサル用トレーニングシューズ

新しいトレシューを購入。
ここ2足はアディダス_プレデターを愛用、
いずれも左先内側の底がはがれてしまい、
切り返し時に踏ん張りが利かなくなると履き替えている。
今回も似たようなモデルを探し購入。

○「フタバスポーツ」(JR大宮駅東口より徒歩3分)
アディダス_プレデター(天然皮使用)9999円

このモデルは天然皮使用が定価約12000円、
人口皮使用が定価約8000円なのだが、
天然皮は履いているうちに足に馴染んでくるので、
あれば天然皮の方を選んでいる。
今回は展示品しかサイズがなかったが、天然皮使用を購入。
実は、都内を5店舗ほど回ったが、購入したモデルの
フィットサイズはどこにもなかった。
購入した店舗、大宮中央デパート3F「フタバスポーツ」は
シューズに関しては抜群の品揃え、
特にサッカースパイクは過去のモデルを格安で販売するなど
値段についても絶対オススメ!

トレシュー3世代.JPG
手前が最新、一番奥がマイ初代プレデター天然皮使用モデル
posted by take at 23:01| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

フットサル大会(9月30日)

通算4度目となるさいたま市の大会に出場。
今回は12チームがエントリーした。
ここの会場の大会では過去最多である。
この日は最悪のコンディション。
1日中土砂降りであった雨

・レベル:SB
・チーム数:12チーム
・形式:4チーム3リーグ総当り後、6チームでトーナメント戦
(トーナメントは各々3位決定戦まであり)
・自チーム人数:8名
※予選:6分ハーフ、トーナメント:7分ハーフ

○予選
1試合目:0−2
相手はここの大会は初出場。イタリアのユニをまとった若いチーム。
練習を見る限りサッカースタイル。
またまた初戦から厳しい相手である。

前半(0−1)
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
序盤は相手がゆっくりボールを回してくる。プレッシャーをかけるが
スキがない。マイボールからトップに当てようにもコースを
消されて、本来のダイヤの展開ができない。
それでも、立て続けにコーナーキックが3本続いたり僅かな
チャンスからシュートを打つなど流れをつかみかけた時、
ワンチャンスで左サイド角度の無いところからシュートを決められ
先制を許す。
その後は互いにチャンスが掴めず膠着状態がつづき、
そのまま前半終了。

後半(0−1)
フィールドメンバー総入れ替えで臨むが、序盤から相手のペース。
後半もなかなか形が作れず、個人の強引な突破が目立ち、シュート
まで至らない。途中耐え切れず追加点を奪われ、最後まで相手の
流れ出で試合終了。
若さ、サッカー経験等、実力差が顕著に表れてしまった。

2試合目:0−3
初戦を落としているので、最低勝ち点は欲しいところ。
相手はフィジカルを重視したスタイルでほぼサッカー経験者。
またまた厳しい相手。

前半(0−1)
序盤いきなり先制のチャンスを掴む。右サイドから逆サイドに
展開し、GKと1対1になるもGK飛び出しが1歩早く得点できず。
以降、相手もガンガンシュートを打ってくる。攻守入れ替わる
展開が続くが、後方から抜けてきた相手にPA内で痛恨のファウル。
PKをとられ、先制を許してしまう。
前半は五分五分の流れだっただけに、痛い1失点となった。

後半(0−2)
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
メンバー構成的にボックスに近い形からカウンターを狙う作戦で
いくが、ディフェンス、GKの連携ミスから開始いきなりつまらない
失点をしてしまう。これが相手を楽にさせてしまい、終始自由に
プレーさせてしまうことになる。一方、焦りと苛立ちでプレーが雑に
なり、中盤より前でまともに綱がらず、終了間際にさらに失点。
6分間で2失点。なんとも情けない後半になってしまった。
前半がいい流れだったし、得点差が開くほどのレベルの相手では
なかっただけに、悔しい結果である。

3試合目:6−1
今回3度目の対戦。過去2勝、前回6−0。
いわゆるお得意さんである。

前半(3−0)
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
とにかくチームとして先制点がほしいのでガンガン攻めまくる。
2分すぎくらいに右サイドから先制点。
これで波に乗り、立て続けに2得点(自分も1得点)。
ほとんど相手陣内でプレーしていた。前回も前半で3−0。
前回は屈辱でなかったのだろうか。
もう少し発憤していただきたいものである。。

後半(3−1)
GKでフル出場。いきなりカウンターを喰らい1点返されてしまう。
ディフェンスが完全にズレてフリーにしてしまった。
なんとも情けない失点である。
だが、すぐさま1点返し、キック力のあるメンバーが相手の戦意を
喪失させるフリーキックを突き刺すなど後半も3点。
結局前回と同様6得点。
結果、リーグ3位、下位トーナメントへもうやだ〜(悲しい顔)

下位トーナメント準決勝:1−1(PK0−1)
昨年1−1で引き分けている相手。
前後左右にボールを散らし、綺麗なフットサルをする印象。
かなり手強い相手のはず。(ちなみにここのGKは鉄壁である)
結果的に、このトーナメントの事実上の決勝となった。

前半(1−1)
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
序盤から流れを掴む。相手のパスワークを要所で潰し、カウンター
から左右ともにシュートを浴びせ、相手を慌てさせる。
ダイヤの基本形を作り、バランスを保ちながら集中力が勝ったのか、
混戦から味方が左サイドにシュート。ブラインドになったのか、
相手GKの反応が遅れ、先制点をあげる。
その後一瞬のスキをつかれて同点においつかれ、そのまま前半終了。

後半(0−0)
GKでフル出場。
前半よりは攻め込まれる回数が増え、ミドルやフリーで打たれるが、
反応よく弾き出す。中盤予選で豪快にフリーキックを決めいている
味方が右サイドからミドルを狙うが、相手GKには通用しない。
結局スコアレスドロー。
この日この試合がウチにとってベストゲームであった。

PK(0−1)
1人制のサドンデス。
ウチが先行をとり、レフティーの味方が左下を狙うが相手キーパーに
完璧に読まれ、横っ飛びで弾かれる。このGKは横に寝るようだ。
相手のキック。決まれば負けだが正面に飛び味方GKが弾く。
再びウチのキック。ここで自分が蹴ることに。
先ほどの相手GKの癖をとり、右サイド下にキック。
やはりGKは同じ動きをした。決まった!と思ったがなんと、
足で弾き出されてしまった。参った、相手GKに脱帽。。
次の相手のキックもまたまた正面に飛び再びサドンデス。
3人目の味方のキックは右サイド上。これは取れないコースだが、
なんとポスト。。決まらない。
相手3人目キッカーは相手GK。これを決められ敗退。。
相手GKがマン・オブ・ザ・マッチである。

下位トーナメント3位決定戦:3−0
予選6−1で勝った相手に負けてきているので、
理屈から考えれば大勝しなきゃいけない相手。

前半(2−0)
ダイヤモンド最後尾でフル出場。
予想通り序盤から攻めまくってシュートの嵐を浴びせる。
相手は1人前線に残し、GKスローからのカウンターのみなので、
自分が一応後ろに残ってたため相手は何もできない。
ただ、シュートを外しまくって2点止まり。それでも十分。

後半(1−0)
ダイヤモンド右サイドで3分間出場。
後半もダラダラした流れが続き、前半と同じようにシュートを
浴びせまくるが結局1得点。
もっととらなきゃ〜。

☆総評
計5試合中、2勝2敗1分け、得点10、失点7、得失点+3と
五分以上の成績が残せたが、実力差がそのまま結果に出てしまった。
チームとしては、ほぼ通常通り機能したとみて、特に感じたのは
個々が玉際の競り合いで明らかに負けていたことだ。
体の入れ方や足元での奪い合いなどフィジカルを個人個人で
あげていかないと負けた2チームのレベルだと互角に戦えない。
後はシュート精度。1日を通して外しすぎである。
今後の練習試合では、チームとしては今までの流れを保ちつつ、
個人個人が補強点を意識して取り組む必要がある。
格下にはとりこぼさなくなってきた。
後は格上相手にいかに試合を作り、勝ちに繋げていくかである。
posted by take at 22:52| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

個人サル(グラマード浦和)

大会前の来週の練習試合に参加できないため、
初上陸の地、グラマード浦和の個人参加型フットサルに参加。

ここは縦に2面の構造で、若干狭め、芝は良好であった。
金曜日の夜、日曜日の夕方の時間帯に開催されるているため、
今後も利用する機会がありそうだ。

チームの同僚もひとりドタ参してくれた。

今回のカテゴリーは女性・初心者なのだが、ここはそのとおりの
カテゴリーで良心的。手に負えないレベルもいないし、逆に全の
素人もおらず、体力維持にはもってこいである。

大会2日前の来週金曜日も同僚と参加予定。
良いコンディションで大会に臨めるかな。
posted by take at 23:43| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月08日

フットサル(7月7日〜ジョモニスタ南浦和〜)

・相手チーム数:1チーム(8名)
・自チーム人数:4人(1名拝借)
・時間:2時間

今回は、過去2度うちでプレーしたことのある人の会社チーム
とのフレンドリーマッチ。
来るはずであったチームがキャンセルしたため、2チームで回す。

うちは正規メンバーが4人で人数不足、かつ生涯フットサル2度目の
K氏を強制招集しても5人ギリ。

結果は、10数試合中、1試合引き分け、他は3点差以上つけての
大勝となった。
今まで大会、練習試合含めておそらく最も下のレベルであったため、
上記の結果となった。
そのため、K氏にとっても楽しく無理なくプレー出来たのでは
と思われる。
初めに数試合GKをやったため、フィールドでも活きたのか3得点。
今日あたり心地よい筋肉痛を味わってるのではないかな?
posted by take at 23:29| 埼玉 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月17日

フットサル大会(6月17日)

通算3度目となるさいたま市の大会に出場。
通常8チーム参加なのだが、今回はエントリー数が満たず
6チームでの大会となった。
大会を催すには物足りないチーム数である。

・レベル:SB
・チーム数:6チーム
・形式:3チーム2リーグ総当り後、6チームでトーナメント戦
(実質予選の順位はあまり意味がない)
・自チーム人数:7名
※予選:10分1本、トーナメント:7分ハーフ

○予選
・1試合目:0−2
ダイヤモンドの最後尾でフル出場。
序盤自チームの動きが固く、相手にボールを回される。
攻撃時は時間をかけずカウンター気味に行くが得点に結びつかない。
隙をつかれ2点を失い、流れを掴めぬまま終了。
そこそこの相手だったが、過去にもっと強い相手と公式戦で
いい試合をしてきている以上なんとも悔やまれる敗戦となった。

・2試合目:4−0
序盤はGK、途中からダイヤモンド右サイドでフル出場。
全試合を落としているため、2位抜けのためにも勝利が欲しい試合。
序盤はまたしても動きが固い。相手がフリーで抜け出す場面が
あったが、飛び出してシュートを防ぐ。
そのうち味方が左サイドから先制弾を放り込む。
その後流れを掴みポンポンと2点追加。
ここで味方とGKを替わり右サイドへ。
リスタート後、前線で奪った味方から中に走った自分へ折返し無人の
ゴールへ。結局4−0で勝利し結果を出したが何とも物足りない
試合という感想。

○トーナメント
1戦目:1−4
予選2位で抜けたため、相手は逆リーグの予選3位。
相手は同大会を運営するF-MODEランキング2位のチーム。
おそらくわざと予選3位できたのだろう。
5人ギリのため体力温存か、5試合消化したいがためか不明だが、
ある意味最も重要になるこの試合に予選の結果とは別チームで
うちに当たってくることになる。

前半(0−2)
ダイヤモンド右サイドでフル出場。
若い!学生か?パスはダイレクトで広く展開、動きも早く戻りも迅速。
予選3位でくるチームではない。
それでも流れの中では抑えていたのだが、セットプレイから2失点。
セットプレイでの守備の強化という新たな課題も出来てしまった。

後半(1−2)
GKでフル出場。
前半に比べ前線でパスが回り、逆サイドでフリーで打てる場面が
増えるがいかんせんキックの精度が低く枠にすらいかない。
うちが個人の能力で最も差が出るのがシュートの精度(威力)なのだ。
それでも1点返すが、完全にフリーの形を作られさらに2失点。
完敗である。。

5、6位決定戦:6−0
過去にも対戦(2−0)していて完全に格下。
得点が示すように、同一ランクで試合をする相手ではない。
ただ、トーナメント初戦の相手と予選で0−0のようである。
手を抜きすぎである。。。

前半(3−0)
ダイヤモンド右サイドでフル出場。
いきなりのチャンスで枠を外すも、ひとり抜き去り先制点をあげる。
その後2点目の起点となり最後までうちの流れ。

後半(3−0)
ダイヤモンド最後尾で途中出場。
1点もやらないよう守備をするだけ。
この試合も物足りなかった。
posted by take at 23:10| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

フットサル大会(3月18日)

昨年11月に参加したさいたま市の会場にて、大塚製薬協賛の
大会に出場。
地元の所属チームにチーム設立当初からのフレンドリーチーム
から2名を加えて2007年度初の公式戦に臨んだ。

・レベル:SB(実質はレベル制限なし)
・チーム数:8チーム
・形式:4チーム2リーグ総当り後、順位決定戦
・自チーム人数:8名

※順位決定戦については、試合中にメンバーにアクシデントが
発生し試合にならなかったため、今大会は予選のみだったと
勝手に解釈し記載を割愛する

○予選
・1試合目:0−0
(前半:0−0)
初戦は絶対勝ち点確保ということで、スタメンは失点しないディフェンス重視のメンバー。自分もボックス後ろで出場。
相手は5人ギリしかいないようだが、素早くパス回し気が抜けない。個人技に優れ危険な存在が1名。
ディフェンスに枚数をかけ相手の攻撃を高い位置で潰し、早い段階でシュートに持っていくが精度が悪く枠を捉えない。
終盤自陣ゴール前で直接フリーキックを取られるが、
壁に入った自分に当たり事無きを得る。
決定機がないまま前半終了。
(後半:0−0)
前半の展開から自分と交代したメンバーがガンガン攻め上がり、
攻撃に枚数がかかる。右サイドをえぐったメンバーがキーパーを
越えて逆サイドに折り返すが、他のふたりが被り触れば1点もの
を逃す。その後はさらに前がかりになり、何度も失点の危機が
あったが、スコアレスドローで終了。
最低限の結果となった。

・2試合目:2−2
(前半:2−1)
初戦と同じスタメンでスタート。
キックオフ後数秒で初戦よりレベルが高いことを感じ、
全員が個人技、運動量、若さ等どれをとっても格上の相手。
意外にも初めに決定機を掴むことになる。
キックインから最後尾のメンバーがキープし、高い位置にいた
自分がセンターサークル付近でもらった縦パスをダイレクトで
右サイドに流し走りこんだメンバーがそのままシュートを打つが
サイドネット。
その後はボールを回され、中盤を支配される中高い集中力と
守備意識で決定的な場面を作らせない。
前半中盤、センターサークルより少し高い位置でメンバーが倒され
フリーキックを得る。
キッカーは自分。少し距離はあるが狙うことに。
力んでミスキックになり、味方メンバーの足元に収まったボールが
相手ともつれ再び自分の足元に転がる。
コースは無いが迷わずインステップで振りぬいたシュートが
キーパーの手をかすめゴールに突き刺さる!!
インパクト完璧!思わず小さくガッツポーズである!
なにより欲しかった先制点。ベンチが盛り上がった。
当然相手に火をつけたが、1点とると2点目が転がり込んで
くるもの。前がかりになった相手から前線でのプレスでボールを
奪い、逆サイドのメンバーが流し込み追加点。またまたベンチが
盛り上がる。
その後1点返されるが2−1とリードし前半終了。
(後半:0−1)
流れに乗り後半も引き続き出場。
後半開始早々、相手の猛烈な攻撃とシュートの雨あられを喰らう
ことになる。ただでさえ全員サッカー上がり、後方でキープすると
必ずファール覚悟でがつがつ奪いに来る。コースが空いたらシュート。コーナーからもワンタッチ後シュート。1点は失うが、体を
張り1点で食い止めて2−2で引き分け。
後半は全く攻められず、唯一直接フリーキックを得たが得点には
至らなかった。ただ、格上の相手に勝ち同然の引き分け。
(2点のリードを守りきれなかったのは痛いが。。)

・3試合目:0−0
(前半:0−0)
予選最終戦。既に2敗している相手で絶対勝ちたい試合。
少しスタメンをいじり、本日初めてのメンバーと後ろを組む。
試合が始まると先の2試合と比べると明らかにレベルは落ちるの
だが、どうにもうちのバランスが悪い。
むしろ押され気味でシュートまでもっていかれる場面も目立つ。
自分も全く攻撃に参加できず0−0で終了。
(後半:0−0)
後半いつものメンバーと後ろを組み仕切りなおし。
バランスも改善され、徐々にうちのペースになる。
前線からのプレスも機能し、自分がフリーで抜け出し打つも、
コースがなくキーパーに防がれる。
その後、シュートが連続してポストに嫌われるなど決めきれず、
またまた勝ちきれずスコアレスドロー。

○総評
3分け、勝ち点3である。
負けない試合をした、格上の相手に勝ち点をとった、と
プラスにもとれるが、なにより0勝、あいかわらず勝ちきれない。
3試合で得点2では心もとない。確かにシュートは多いので、
意識は高いが精度が低いということ。
2試合目の相手が優勝したが、そこから勝ち点をとったのは
うちだけと考えると収穫だったし、個人的にはその試合での
ゴールがなんとこのチームで参加した公式戦10回目にして
初得点なのだ。
(以前4人のチームから得点したがそれはカウントせず)
しかも、練習試合を含めてフットサルに於いてベストゴール
かもしれない。快感であった!
また次の大会頑張ろう。
posted by take at 21:44| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

フットサル大会(11月5日)

先月に引き続きさいたま市の大会へ出場。
地元の所属チームでは2006年度2度目の大会出場で、
ここは初参加である。

・レベル:SB
・チーム数:8チーム
・形式:4チーム2リーグ総当り後、順位トーナメント
・自チーム人数:9名

数ヶ月活動が停止していたが、ここ2度の練習試合ではほぼ負けなしで
コンディションが良いこと、久々に正GK付きの9人参加できることを
考えると必ず結果が出ると思って大会に臨んだ。

○予選
・1試合目:0−3
(前半:0−0)
前半はバランスのとれた4人がスタメン。
自分はボックス後ろで最後尾が本職のメンバーと組んだため、
3列目としての動きが求められた。
相手は1人が軸となり全体が満遍なく動く中堅チーム。
中盤は支配され気味だったが、最終ラインでチェックしフリーで
打たせず決定的な場面はなかった。
攻撃面でもカウンターから流れを作り惜しい場面もいくつかあった。
自分も積極的に攻撃に絡みワンツーからダイレクトで打つ場面を作り、
守備時は集中して対処し無失点で折り返す。
(後半:0−3)
メンバー総入れ替えの後半。
連携が不安だったが、序盤はなんとか相手の攻撃を跳ね返す。
前線の2人の動きが被っていたのが非常に気になった。
半分を過ぎた辺りで相手のミドルで遂に失点。
このあと急に集中が切れ連続して2失点。
前掛かりになったとはいえ、リーグ戦は得失点が絡むため、失点は
最小限に抑えておきたかった。
その後フリーのチャンスを決めきれず、結局0−3と
初戦から予想外、痛い敗北を喫してしまった。

・2試合目:2−2
(前半:1−0)
先制点を取りにいくというリーダーの意見から、後ろのスタメンをいじった。
自分と同じ3列目のメンバーと後ろを組むことになった。
後ろ2人でボールを動かせること、ラストパスが供給できることで
攻撃的に展開することが狙いだ。
守備に関しては事前に話して決め事をしたことで、結果が出ることに。
試合は完全にうちが支配する展開に。
後ろでボールを回し、機をみて前線に供給、3人が攻撃に絡み
必ずひとりは残る形を崩さず、早い時間帯に先制。
もう1点欲しかったが、バランス維持を優先し、結局相手にシュートを
打たれた記憶はないくらい何もさせず前半を折り返す。
(後半:1−2)
前半の流れを維持したいとのことから、後ろは前半と同じメンバーで
臨んだ。しかし、開始間もなく自分がマークしていた相手に間合いを
とりすぎ、シュートが股下を抜けて同点に追いつかれる。
詰めるタイミングを間違い悔やみきれないことに。
今大会、ディフェンスでは唯一悔やまれるプレーとなってしまった。
その後、再び支配し直し中盤でのプレスから勝ち越すが、
終了間際、ディフェンダーのクリアミスから追いつかれ、
勝てた(勝たなきゃならなかった)試合を引き分けてしまった。

・3試合目:1−1
(前半:0−0)
予選最終戦。ここまでの結果からこの試合はどうしても勝ちたいところ。
相手は過去に優勝経験のあるチームだが関係ない。
前半は2試合目とほぼ同じスタメン。
序盤から非常に手応えのあるチーム。個人能力も高く押し込まれる場面も
多かった。前線に繋いでも跳ね返される展開でなかなか形が作れない。
後ろは2人は守備専門ではないが互いにバランスをとりながらフリーでは
打たせない。自分も時折見せるカウンターから左スミにシュートを放つが
GKに掻き出されゴールを奪えない。攻守の入れ替わりの激しい展開が
続くが0−0で折り返す。
(後半:1−1)
総入れ替えで臨んだ後半、押され気味の展開だが集中した守備で得点を
許さない。試合中盤、体型的に意外なメンバーが後方からドリブルで
ひとりふたりとかわしシュートレンジに差し掛かった時、味方と動きが
重なりそこから相手に奪われ先制点を許してしまう。
非常に嫌な流れとなったが、直後に同点に追いつきそのまま終了。
この大会を通してのベストゲーム、強い相手によく引き分けたなと
いう印象であった。

○順位トーナメント:2−0
(前半:1−0)
本日の最終戦。次に繋げるためにも何が何でも勝たねばならない試合。
相手は以前別のチームで出場した時に対戦し勝利しているチーム。
ある程度のレベルは分かっていたのでなおさら勝たねばならない。
2戦目と同じスタメンでいき、試合は完全にうちが支配する。
序盤で先制し、その後も攻撃は常に3人でボールを回していく。
ダイレクトで展開し自分のシュートもポストを叩くなど攻めまくる。
もう1点欲しかったが追加点が奪えず1−0で後半へ。
(後半:1−0)
後半開始後も攻めまくる。10本近いシュートの雨あられだったが、
追加点が奪えない。運の悪さもあったが最後の最後で制度の悪さが
浮き彫りになる。ほんとに5点は取れていたくらい決まらない。
終盤やっと追加点を奪い結局2−0で終了。
勝つには勝ったが、大勝しなくていはいけない試合であった。

○総評
戦績は1勝1敗2分けの五分。
実力、内容が結果に反映されない大会であった。
戦い方にも改善すべき点もあった。
初戦の得失点−3。
奪われた先制点を取り返すべくバランスを崩し前掛かりになりすぎて
失点を重ねた結果、得失点差1で順位をひとつ落とした。
リーグ戦はたとえ負けでも失点を最小限に抑えることも重要である。
フィニッシュの制度、ディフェンスの集中力をあげて、
少しのチームでの決め事ができれば上位を狙えるはず。
次回はこの点を改善し臨みたいところだ。
posted by take at 23:09| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

フットサル〜ジョモニスタ〜(10月21日)

この日所属チームでの活動はなんと3ヶ月近くぶり。
しかも4人(1人は怪我のため見学)しか集まらず助っ人を依頼し、
5人で練習試合に臨んだ。

コートが狭めのうえ全部で3チームで回したため、
5人でもさほどのハンディはない。

全部で8試合。相手のレベルは低めだったが、
1つの引き分け以外を除き負けなしと次月の大会に向け
いい準備になったと思う。

大会までもうひとつの練習試合でコンディションを
整えたいところだ。
posted by take at 22:55| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

フットサル大会(10月7日)

7月に続き、前職場のチームでさいたま市の大会へ出場。

・レベル:SB
・チーム数:6チーム
・形式:3チーム2リーグ総当り後、全チームでトーナメント
・自チーム人数:10名

○予選
1試合目:2−3 
    →前半2−0から後半逆転負け。経験者2、3人。
     ほぼ互角だと思われるが、支配率は負けていた。
2試合目:1−1
    →格下に痛い取りこぼし。勿体無い。。

○トーナメント
1試合目:3−1
    →格下。ベストメンバーで臨んだ前半に1−1と悪い展開。
     後半突き放したがもっと得点できたはず。
     ※1得点1アシスト

準決勝:2−2(PK2−1)
    →1試合目と同じ相手。ベストで臨んだ前半が1−2と悪い流れ
     を後半追いつき、PK勝ちと粘りで優った。
決勝:1−4
    →5人ビタだが高校サッカー経験者。別格1名。
     前半0−2だが、双方真剣勝負で互角に攻め込んだ。
     メンバーが落ちた後半に相手に遊ばれるも、隙を突いて
     1点返すが及ばず、準優勝で終わる。

6チーム中2位の準優勝となったが、前後半での戦績は1勝2敗2分と
予選敗退レベルとなった。
まだ優勝は早いね。
前回の6名から10名に増え、賑やかな雰囲気で準優勝できたので、
結果オーライかな。

来月は地元の所属チームで出場予定。
最近活動してないから連携もくそもないが、
コンディションは整えておきたいところだ。


posted by take at 20:42| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

フットサル大会(7月23日)

急遽、全職場の会社チームでさいたま市の大会に出場した。

レベルはSBだったが、メンバーが2名いる中高サッカー経験者が欠席、
人数も6名のみということで、正直全く勝てないと思っていた。

が、始まってみればびっくり、予選は2勝1分けで1位タイだが
ジャン負けで2位、3位決定戦は同点PK負けで4位であった。

詳細は以下のとおり。

○予選
1試合目:3−0 → 経験者は1人程度、素人多数
2試合目:1−1 → 高校サッカー部のあぶれ物連中、バランス悪し
3試合目:5−0 → ど素人軍団、女性1人

☆2勝1分け 勝ち点7 得点9 失点1 得失点差+8

2試合目の相手と成績が全く同じということで、
リーグ1位をじゃんけんで決めることになり、
見事負けて2位となる

○3位決定戦
前後半:1−1
PK:2−3 → ほぼ全員がサッカー経験者と思われる、GKが良い
結果:4位

はっきり言って大健闘である。
なにせ、全試合先制したし、ディフェンスは常に高い意識を保ち
GKと1対1の場面を作らせず、失点もミドルシュートのみ、
4試合行い、前後半の中では2勝2分けと負けはなかった。
予選2試合目、3位決の相手は格上だったが、チームとして実力以上の
ものを出せたでしょう。

個人的には最後尾でディフェンス専属でプレーし予選で2得点。
最後まで守備の意識を保ちバランスは良かったと思う。
最後のPKで自分が決めれば勝ちという場面で外してしまったが。

このメンバーでここまでやれたんだし、
地元のチームではより結果を出さないといけないな〜。
posted by take at 18:41| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

フットサル大会(6月24日)

今年初めて埼玉県東武地区のとある会場で行われた公式戦に参戦した。

ここの大会は昨年2度出場し、1度はベスト4まで行っている。
今回は最終的には8名集まり、昨年以上の成績を納めるはず…であった。

が、相手のレベルが予想以上に高くてうちの特徴が出せず、それ以上に
自分のコンディションが最悪であった。
結果5試合で勝ち点4、トップのみが決勝に進む形態であったので
2位以下は関係ないが、負け試合は内容が悪すぎた。

個人的には、アップの時から前週痛めた太ももが張り出して、
まともにプレー出来ない中無理やり全試合出場し、今週出勤の際歩くのに
支障が出るまで影響が残ってしまった。

こりゃ、しばらく蹴れないかなあ。。
posted by take at 23:12| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

フットサル(6月17日:パブリック)

次週の大会に向けて、調整の意味も込めて2チームで練習試合。
相手は、前々職場の会社チーム。
基本的に初心者だが、2名の経験者も含め8名。
対しうちは6名。
ディフェンスの確認と声がけの徹底を意識し、攻め込まれる時間帯も
あったが、結果2度の負け試合(1点差)以外は勝ち越した。
中盤人数の差がでて苦戦したが、終盤はうちらしさが出ていた。
大会も6,7名と予想されるため、体力面でのシュミレーションも
できたところか。
3点3アシ。
posted by take at 15:28| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | フットサル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする